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「デクスター~警察官は殺人鬼 3」第1話「新しい危機」

Posted by くまぷー(海外ドラマ) on 24.2009 試写会レポート 0 comments 0 trackback
またFOX特派員試写会に行ってきました。
今回見てきたのは、5月2日にFOX CRIMEでシーズン全12話!を一挙放送予定の「デクスター~警察官は殺人鬼」シーズン3の1、2話です。
「デクスター」は、マイアミ警察の血液専門の鑑識官デクスターが主人公のドラマです。
幼い頃から殺害衝動を持ったいたデクスターは、養父で警官のハリーから「殺すなら凶悪犯」というルールを与えられることで、衝動をコントロールしてきました。昼は有能な鑑識官、夜は凶悪犯を犯してきた罪に直面させて殺す儀式を行い、殺した人間の血のサンプルを収集するという・・・今までにないキャラクターの主人公が描かれています。

最近はFOX CRIMEをご覧になれる環境になってる方も多くなってきたということなのか、キラーコンテンツで一気に加入者増を狙ってなのか、FOX CRIMEも「全話一挙放送」とはなかなか思い切ったことを・・・
う~ん、この一挙放送前にHDDにたんまり入ってる録画をなんとかして、思いっきり容量を空けないといけないわーと今からめまいがしそうです。
シーズン1と2は見てましたが、でも今回2話見た感触として・・・ほんとにこれ面白いです!
GWだし、食事とおやつとお茶を用意して12話べったり張り付いて見たい!あぁ早く続きが知りたい!!
シーズン1と2を見ていない人も、いったん2の終わりで話がリセットされているので、概略を読めば大体ついていけると思いますので、ぜひぜひ。

ところで今回のお土産は、「BONES」のシーズン2のオフィシャルガイドブック!(欲しかったんですよこれ)と、「BabyTV」のエコバッグ。
BONES本はレギュラー陣のインタビューや、各エピの「骨ネタ」についての解説、そして各エピで使用されている楽曲名と、さすがおさえるべきところはしっかりおさえてる~という感じです。
エコバッグも、ちょうどお財布をぽんと放り込んで買い物にいける大きさっていうか。今回のお土産最高です!試写会が夏までないのが残念です。(心から楽しんでるやつ)


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約10,000円分のドラマが525円で視聴できる(※)!!前代未聞 最新シーズンを1日で一挙大放送!


◆デクスター ~警察官は殺人鬼 シーズン3 
   全12話一挙放送
 5月2日(土)12:00 FOXCRIMEチャンネルでスタート!


★FOXCRIME新規加入キャンペーン実施中!⇒http://tv.foxjapan.com/special-content/dexter/
★FOXCRIMEの視聴方法や最新情報はこちら⇒http://tv.foxjapan.com/


(※)シーズン1コンプリートBOX:10,290円(税込)
  スカパー!にてFOXCRIMEを単チャンネル契約した場合:525円/月(税込)
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裏の顔を詮索しかき乱そうとする存在がすべて消えて、新しい「自分の人生」を歩みだしたデクスターは、昼間の鑑識の仕事、リタ親子との関係、そして夜の「殺し」もすべてうまくいっており、穏やかで順調な日々を送っていた。
今度のターゲットは、警察が殺人犯として逮捕したものの、手落ちがあって釈放になってしまった麻薬売人のフリーボだった。ところがフリーボを殺しに行ったところ予想外の第三者がフリーボともみ合っており、デクスターはその男に見つかって争ううちに誤って殺害してしまい、その際現場に刺し歯を落としてしまう。
ほどなく遺体は発見され、デクスターも何事もなかったように現場にかけつけて歯を回収するが、ほっとしたのもつかの間、自分が殺したのは検事のミゲル・プラドの末の弟オスカーだったことを知る。ミゲルはラゲルタと昔付き合っていたこともあり、捜査は署を挙げて全力で行われることに。現場がフリーボの家でフリーボ自身は行方不明となれば、当然オスカー殺害はフリーボに容疑がかかる。デクスターはフリーボに面が割れており、警察より先にフリーボを捕まえなくてはいけなくなる。
そして間違って殺したオスカーの人となりを警察のデータベースで調べてみるが、まったく落ち度がなく周囲に愛されていた人物だと知り、デクスターの中で動揺と罪悪感がわきあがる。しかもそのデータベースの検索を知ったミゲルに目をつけられ、なぜか関心をもたれてしまう・・・

そんな中、エンジェルが巡査部長に昇進し、デボラは刑事昇格のチャンスが広がったと喜ぶ。エンジェルの位置に新しい上司のクインが配属になるが、彼は内務監査に目をつけられており、デボラは監査官のアマドから協力を依頼されるが断る。
フリーボについての情報をつかもうとあせるデボラに、クインは麻薬課時代に使っていた密告屋のアントンを紹介する。そのルートからオスカーが実はジャンキーだったことを聞きこむが、デボラが得意げに署でしゃべっていたところをミゲルに見られてしまい、デボラはオスカー事件からはずされてしまう・・・

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日本人と欧米人だと、感情を表す顔の表情筋の使いどころが違うので、海外育ちのアジア系の人が欧米風に演技すると、日本人から見てちょっとオーバーに感じたりする。(内務監査のユキ・アマド役とか)
しかし逆に、デクスターの演技では顔の表情がほとんど使われていない。一番動いていないのが目だ。目だけは決して笑わない。笑う時は口角だけ持ち上げて「笑ってるように見せている」のだ。
元々デクスターは感情のふり幅がない人間だったので、表情筋や目の動きが封じられ、そして声の抑揚も全部抑えられているという制約の中で、デクスターなりの喜怒哀楽を表現するという、Michael C. Hallはなかなか高度なことをやっているなぁといつも感心してしまう。

しかし、シーズン2の終わりで一通り「懸案事項」が片付き、リタとの落ち着いた生活とマイルールに沿った殺しによって平穏な日々が訪れ、デクスターの感情のない瞳にも多少やわらかさが見えてきたかなと思ったのもつかの間・・・
この新シーズンの2話で、デクスターの感情のない瞳に最も多く浮かんでいた色は「狼狽」と「困惑」だった。
何しろ「ルール外の殺人」で間違った対象=「いい人」を殺してしまったのだから。
今までそんなことがなかったのが不思議なくらいだが、ルール違反をおかしてしまった場合、軌道修正するために余計な殺しが増えて自己矛盾に陥っていきそうだ。
せっかく平穏な日々を送っていたのに・・・
「パパの日」に一生懸命子供相手にがんばるデクスターを見ると、こういう暮らしを送っている不器用なデクスターもいいなぁと思えるのにね。

シーズン3からはミゲルとクイン、そしてアントンの3人が新キャラだ。
ミゲル役の「ザ・ホワイトハウス」で今ちょうど大統領候補サントス議員を演じているJimmy Smitsは、TWW放映時から4年の間に若干横幅がお育ちになったようで、サントス役よりミゲル役のほうがちょっと貫禄があったり。
ミゲルはおそらく今は亡きドークスと同じ「嗅覚」を持っている人間のような気がする。もしこれが弟を亡くしたという非常時でなかったら、デクスターの闇に気づいて追い回し、デクスターのターゲットになって始末されていたのかもしれない。
それがどういうわけか変に関心を持たれてしまって、仲良くしましょうという方向に・・・。Jimmy Smits自身好きな俳優さんなので、この先長く見られるならそれはそれで楽しみだが、ドークスの後釜としてではなく、よりハードルの高い敵になるような気がしてならないのはなぜだろう。
この先ミゲルがどんな風にデクスターと関わっていくのか、その変化が実に楽しみだ。

クインとアントンも謎が多そうなキャラだが、デボラの周りになんともいい男が揃ったという感じでうらやましいったら(そこかい!)。
刑事のクインより、アントンの方が「いい人」そうに思えるのは、内務監査とかに目がいってることで私もだまされているかな?でもクインて・・・怪しいよなぁ。
デボラには普通に幸せになって欲しいのだが・・・いつも彼女は気づかないうちに自分でせっせと墓穴を掘っているようなところがあるから、今回のように最初から怪しそう、って気づいて構えてる分まだマシなのだろうか。

ところで、ミゲルが事件について記者会見を開いていた時、後ろの紋章がしっかり「フロリダ州マイアミデイド郡」だった。
そう、マイアミデイド郡だから、マイアミデイド署・・・しかも鑑識・・・
がっつりホレイショのお膝元なのだな。
それにしても同じマイアミを描いているはずなのに全然違う。デクスターにもCSIに出てくるようなあんなきれいなラボを使わせてあげて欲しいものだ。デクスターの方の世界だったら、普通にトリップの方が活躍してそうだし。
どっちかというとCSIはサウスビーチのセレブな雰囲気で、デクスターのほうはハイアリア方面の移民の多い地域を強調して切り取っているように思える。泥臭さと南米のエスニックな香りのビートを感じる空気が本当にリアルで、今にもラテンのスパイスの香りが漂ってきそうなくらいだ。
ホレイショがデクスターの上司だったら・・・気づくよなぁ。はてさてどっちが消されているだろうか。不死身のホレイショか、悪運のデクスターか・・・デクスターに接近戦で刃物使われたら、ホレイショでもヤバいかも。
同じくマイアミだと「NIP/TUCK」。デクスターならきっとカーバーをどこかでひそかにしとめているに違いない。そりゃショーンとクリスチャンがLAに逃げるわけだよ(違)。

もし「CSI:マイアミ」と「デクスター」がクロスオーバーしたら・・・
デクスターが「儀式」を執り行おうとしたらホレイショが外に仁王立ち、とか。リタの子供たちに「やぁ・・・」とか・・・
いかん、ホレイショのお笑いにデクスターが乗っ取られる。


【 脇俳優チェック 】

◆検事ミゲル・プラド ....  Jimmy Smits
「ザ・ホワイトハウス」第6シーズンでは4話から登場、マシュー・サントス議員役でレギュラー出演している。若手の有力議員としてトビーやジョシュが歳入委員会に引き立てたばかりだったのに「家族と一緒にすごしたい」と引退を希望。ジョシュが撤回を説得に行ってその人柄にほれ込み、大統領選挙出馬を決意させる。副大統領や元副大統領を相手に弱小候補として苦戦中だが、4年前にオバマ出現を予言しているかのようなキャラクターとなっている。
「NYPDブルー」では第2シーズン5話「赴任」から、David Caruso(「CSI:マイアミ」のホレイショ)演じるケリー刑事の後釜として赴任してきたボビー・シモーン刑事役でレギュラー。ケリーの跡を継いでシポウィッツの相棒になるが、第6シーズン序盤で心臓病で死亡。鳩を飼っている心優しい刑事。この役で95年のゴールデングラブ賞主演男優賞受賞。
「LAロー」では弁護士ビクター・シフェンテス役でレギュラーだったが、これも第6シーズンで降板。90年にこの役でエミー賞助演男優賞を受賞しているが、出演中の87~92年に毎年エミー賞にノミネートされていた。
テレビ映画「ブルース・イン・ニューヨーク」(WOWOW放映時は「ラッカワナブルース 街角の女神」)では、Hill Harper(「CSI:NY」のホークス)が大人時代をしているルーベンJr.の父ルーベンSr.役を演じている。ルーベンSr.夫妻は夫婦仲が破綻したため、Jr.は養母レイチェルに育てられるのだった。
映画「スターウォ-ズ」エピソード2「クローンの攻撃」と3「シスの復讐」に、レイア姫の養父でオルデランの王ベイル・オーガナ役で出演している。
1986年から「CSI:マイアミ」のセヴィリア刑事役のWanda De Jesusと同棲中。

◆元麻薬課の刑事クイン ....  Desmond Harrington
「キッドナップ」第1シーズン2話「思わぬ届け物」では、オーブリーにバーで接触して連れ去った謎の男ケネス・カントレル役。オーブリーは危険を察知して逃げ出そうとするがつかまり、ケネスは追ってきたFBIによって射殺されてしまう。
「TAKEN」では、ラッセルとケイトの息子ジェシーの成長後版を演じている。父と同じ軍人となるが、過酷な戦場体験で何度も自分だけが生き残り、部下を死なせた罪悪感でドラッグにおぼれる。

◆クインがデボラに紹介した情報屋アントン .... David Ramsey
オフィシャルサイトあり。
「クリミナルマインド」第2シーズン16話「見えない恐怖」では、業界人だと黒人少女たちに接近し、スタジオに連れ込んで連続殺人を犯していたテレンス・ウェイクランド役。
「ゴースト」では、ジムの消防士の同僚ウィル役。メリンダとジムはウィルとアンドレアの仲を取り持とうとするが、うまくいかない。
「CSI:7」6話「虚ろな心」では、行方不明になった二人の少年の片割れジェイソンの父で、ジェイソンを祖父に預けていたジェラルド役で登場。息子を父親に預けっぱなしにして置いたのに、父が虐待していたと責めるのだった。
「CSI:マイアミ2」18話「盗まれた証拠品」では、何者かが現場から証拠品を持ち去って逃げた時、スピードルと一緒に追いかけた警官役。スピードルに「なぜ現場に入れた!」と責められ、「CSIの偽ジャケットを着ていたから」と言い訳している。

◆内務監査のユキ・アマド .... Liza Lapira
「グレイズアナトミー」第3シーズン6話「身を捧げる覚悟」では、子宮が二つあって、それぞれに一人ずつ、二人を妊娠中の妊婦ノエル役で登場。
「HUFF」では、ラッセルの秘書のマギー役でレギュラー。ラッセルが薬におぼれていくのを心配して警察に通報する。しかしそれぞれの妊娠時期が違い、片方は婚約者のグレッグの子ではなかったために騒ぎになる。
「名探偵モンク4」15話「鼻血が止まらない!」では、なかなか鼻血の手当てをさせてくれないモンクに手を焼くドクター役で登場。
「ザ・ソプラノズ」第5シーズン6話「背徳」では、トニーBが働き始めたクリーニング屋の娘役。トニーたちの目が彼女の胸に集中しっぱなし。
「Sex and the City」第6シーズン4話「えくぼもあばた」では、ランチの最中に見ず知らずのミランダにおせっかいを焼かれてしまうOLの一人。
「FBI~失踪者を追え2」18話「父と母と子」では、失踪者ジョージ・スタンリーの妻マーサが営んでいるヘアサロンの従業員役。夫婦が言い争っていたと証言していた。
「NCIS」第4シーズンからはNCISの捜査官ミシェル・リー役で登場予定。

◆ドラッグの売人フリーボ .... Mike Erwin
「CSI:5」7話「狼少女」では、カジノのカード配りの息子ディーン役で登場。カジノオーナーの娘ジャネルに命じられるまま狂言誘拐を手伝うが、尋問されて誘拐潜伏先ホテルを白状した。
「CSI:マイアミ2」24話「CSIの汚名」で、AV女優アシュリー・アンダースの遺体の第一発見者のカップルの彼氏カイル・プレストン役で登場。恋人といちゃいちゃしてるところが台無しになったかわいそうな男、で終わるはずが事件とのつながりが発見されてしまう。
「エバーウッド 遥かなるコロラド」では、エミリーの恋人で事故によって植物状態になっていたコリン・ハート役。ブラウンの手術によって意識を回復するが、脳の血栓が発見され、再手術の最中に息を引き取る。
映画「ハルク」ではEric Bana演じる主人公ブルースの少年時代を演じている。
「ゴースト」第3シーズン6話、「NCIS」第4シーズン24話に登場予定。

◆フリーボの「門番」 ....  Marc John Jefferies
オフィシャルサイトあり。
「ER」第11シーズン17話「つかの間の再会」では、脚に銃弾を受けて運ばれた少年ヴィクター・ホプキンズ役。学校でワルにからまれて護身用の銃を持っていたが、暴発したのだった。弾の摘出手術を受けることになったが、サムが膝下動脈に関わる問題を指摘し再検査する。
「LAW&ORDER:性犯罪特捜班」第1シーズン21話「終わらないピアノの調べ」では、写真店で児童ポルノの疑いがかかった写真に写っていた、黒人少年ジョナサン役で登場。ジョナサンの写真を撮ったのは彼にピアノを教えているピアノ教師ホルトだったが、ジョナサンは「他にはだかの男の子の写真がいっぱいあった」と屈託なくしゃべる。
「サードウォッチ」第4シーズン3話「親子の絆」では、友達が行方不明になった少年ミゲール役。9、10話では、銃撃事件の目撃証言が被害者の臨終の際の不手際で無効になったため、ボスコがミゲールに証言を頼むことになった。しかしミゲールは搬送中に再び銃撃されてしまう。

◆フリーボの情婦ティーガン .... Jelly Howie
「ダーティセクシーマネー」第1シーズン5話「バースデー・パーティ」では、ベルサイユ風のジュリエットのパーティでジュリエットの取り巻きの友人役。
「CSI:マイアミ6」14話「花婿の秘密」では、野球のスター選手タナーと結婚の直前に殺害された花嫁のスーザン役で登場。

◆デボラがデクスターと待ち合わせた店のバーテン ....  Paul Lieber
「名探偵モンク6」2話 「死者との約束」 では、チェスのチャンピオンの妻殺害事件で証拠となる遺体が火葬されてしまったため、モンクが前妻についても掘り返して毒殺を鑑定してもらう場面で、「毒物は出てきませんでした」とモンクらに鑑定結果を告げる検死官役。
「ザ・ユニット」第2シーズン15話「死の贈り物」では、ベトナム戦争中に行方不明となったが、生存情報が出てきた元米兵のガフニーを名乗る男の役で登場。モリーとティフィーがベトナムへ行く用事のついでに確認しに行くが、詐欺目的の偽者だった。

◆デクスターの歯科医 ....  Anthony Tyler Quinn
「メルローズプレイス」第6~7シーズンでは、アマンダの金目当てで接近し、結婚しようとした詐欺師ローリー・ブレイク役。結婚即無人島でアマンダを殺害しようとするが、ピーターによって返り討ちに。
「ボーイ・ミーツ・ワールド」では第2~4シーズンにコーリーたちの担任教師ジョナサン・ターナー役でサブレギュラー。コーリーの親友ショーンを家に住まわせていた時期も。
「ゴースト」第4シーズン4話、「コールドケース」第6シーズン4話に登場予定。

◆コーディのクラスメート .... Bryce Robinson
「パパの日」にお仕事の話をしてクラスをドン引きさせたデクスターに、「きもーい」と容赦ない言葉を投げつけた少年。
「ミディアム」第3シーズン10話「邪悪な人形」では、アリソンの夢の中で人形遊びする少年オリヴァー・レヴィット役。オリヴァーは夢の中で父親に虐待されていたが、その父マイケルは二階から落下して死亡する。
「ザ・ユニット」第2シーズン16話「悪夢のシナリオ」では、キムの元彼で現在は富豪のイーサンの息子で、父親からは半ば放置された状態で生活しているジェイク役を演じている。
「グレイズアナトミー」第2シーズン23話「失う覚悟」では、6人の子供を出産してさらに妊娠したために、夫にナイショでアディソンに卵管結索を依頼してきたローズの、やんちゃな息子ティモシー役で登場。
「FBI~失踪者を追え」第5シーズン1話に登場予定。

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