スポンサーサイト

Posted by くまぷー(海外ドラマ) on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CSI:4 第20話「警官たちの饗宴」

Posted by くまぷー(海外ドラマ) on 15.2005 未分類 6 comments 0 trackback
【CASE ティム・コールマン】
 現 場 :砂漠の警察駅伝大会コースの道端
 被害者 :LA郡SES特殊強化部隊のティム・コールマン25歳
 死 因 :脱水
 関連人物:コールマンの上司メンデス警部補、アンカーのSWAT隊員、
      健康管理担当ウィル・マーシャル、ハンバーガー店員クライド・グリム
 担 当 :ギル・グリッソム、ニック・ストークス、キャサリン・ウィロウズ、
      グレッグ・サンダース、ジム・ブラス警部
 背 景 :額の新しい傷、角膜は混濁。手の甲に最近の傷。服に赤い繊維が付着。石に血液。
      額は転んで石ですりむいたもの。角膜と肝臓から脱水による死亡という検死結果。
      血中から大量のフロセミド(血圧の薬、利尿作用)が検出された。
      コールマンは他の署から引き抜かれて精鋭SESに入って二ヶ月。メンデスは昇格
      したために、今年から走らなくてもよくなった。      
      死後9時間たってからコールマンのキャッシュカードで300ドル引き出した痕跡。
      ATMの監視カメラの録画から、その時間に引き出した人物は、ATMの向かいに
      あるハンバーガーショップの店長クライドと判明。


服に付着していた赤い繊維はスポーツウェアに使われるものだが、ロス市警のSWATチームがそれに似たウェアを着用していた。SWATのアンカーは去年までメンデスと同じ区間を争っていたライバルで、SWATとSESはお互いに普段から対抗心を燃やしあっていた仲。アンカーはレースの前にコールマンが絡んできたので殴り倒したという。
アンカーの顔には殴られた傷と、ウェアには赤い繊維のほつれた痕があった。

コース上にゴミを捨てたらペナルティが課せられるため、コールマンの荷物には食べかすなど口にしたものすべてが残されていた。分析したところペットボトルの水から微量のフロセミドが検出。
水に仕込ませることが可能な立場のLAチームの健康管理担当ウィル・マーシャルは、SESチームに引き抜かれる予定だったが、エントリー直前でコールマンに決定したという経緯があった。マーシャルはコールマンをうらんではいたが、「2万人の警官の前で毒殺などしない」と言う。
コールマンの筋肉組織は水分過多だったが、内臓は脱水状態という薬物常用者のような症状だった。しかし薬物検査はすべて陰性。だが筋肉増強のためにクレアチンを常用していたのだ。そこにフロセミドが投与されたために電解質のバランスが崩れて脱水状態が引き起こされたものと見られた。
しかしペットボトルに含まれていたフロセミドではその状況には至らない。他に何かの手段でコールマンに口にさせたのであろうと考えられた。

ペットボトルの水を再び調べたところ、プロテインバーの破片が入っていた。口の中に入っていた破片が飲む時に逆流したのだ。所持品に残っていたチョコバーの袋を調べたところ、ナイフで切込みが入っていた。
何者かがプロテインバーを開封せずに、切込みを作ってそこからフロセミドを仕込んだのだ。プロテインバーの袋から検出された指紋はメンデスのもので、メンデスのナイフにはプロテインバーが付着していた。
メンデスは8年間16区を走り、トップを誇ってきた。しかし出世と引き換えに新入りに譲れと言われ、いいタイムを出させたくないだけで薬を仕込んだが殺すつもりはなかったのだと言う。他の薬との化学反応で死は偶然引き起こされたものだった。
「みんないずれ後輩に取って代わられる」と慰めたグリッソムに、「自分の時にそう言えるか」と言い返すメンデス。グリッソムは返す言葉が無い・・・・

ニックはATM窃盗容疑でクライドを尋問したが、妻の金をちょろまかしてアジア系娼婦を買おうとしただけと言う。
銀行の記録と店長の証言は、3時にクライドがATMでお金を下ろしたことを裏付けていたが、しかし監視カメラの記録は4時だった。ATMは本店管理、カメラは支店管理で時間の変化が連動していなかったのだ。
つまり監視カメラの5時に犯人は映っていることに。そして5時に映っていた男は、ATMから次々と大量の金額を引き出していた。
その時刻にコールマンの口座と一緒に引き出された口座を調べたところ、シルバーライン支店からの引き出しが共通していた。そこでニックがシルバーライン支店のATMを調べたところ、盗撮カメラが仕掛けられているのを発見する。暗証番号をそれで盗み見ていたのだ。
その瞬間、現場から急発進した車が衝突事故を起こしてニックがかけつけると、車内には偽造カードとカメラの受信モニターが。犯人のドレイクがカメラを発見されたことに気づき、逃げようとして失敗したのだ。


【CASE マニー・センテノとパトリシア・フィールディング】
 現 場 :カジノのホテルの一室
 被害者 :ラフリン署の警官マニー・センテノと
      ベーカーズフィールド署の婦警パトリシア・フィールディング
 死 因 :銃殺
 関連人物:センテノの妻ウェンディ、ベーカーズフィールド署の婦警リディア・ロペス
      リディアの夫アーチボールド・ロペス
 担 当 :ウォリック・ブラウン、サラ・サイドル、バルタン刑事
 背 景 :現場の部屋は一昨日からセンテノ一人で予約、しかしルームサービスは二つ。
      パトリシアの手には銃。センテノは上半身裸、情交の痕跡。部屋にはパトリシアの
      荷物は無く、センテノの荷物からは荷札がちぎられていた。
      銃には何かの繊維が挟まっていた。
      ニ発で二人をしとめた手際のよさから、無理心中ではないかと見られた。

夫の死を告げられた妻のウェンディは、夫の浮気については以前から何度もあったことで、今更知っても驚きはしないと言う。
銃の指紋はパトリシアのものだけだったが、銃に挟まっていた繊維はガンオイルのしみたティッシュペーパーだったため、何者かがティッシュで銃を拭いてパトリシアに握らせたという可能性が浮上する。
ホテルの室内の指紋はセンテノのものがほとんどだったが、パトリシアの指紋はドアのノブと銃だけだとわかる。少なくともコンドームの「痕跡」に残る浮気相手はパトリシアではなかったらしい。

部屋には他の婦警・・・パトリシアと同じ分署の婦警リディア・ロペスの指紋も残されていた。リディアはセンテノの隣に部屋を取っていて、二つの部屋はつながるようになっていた。
しかしリディアの部屋は荷物は残っている状態だったが、めちゃくちゃに荒らされていた。ちぎられたブーケ、高価な下着が引き裂かれ、男物の結婚指輪が置き去られていた。センテノは指輪をしていたが・・・・
上司の命令で出頭したリディアによると、センテノとリディアは7年間、毎年砂漠の駅伝の時だけ会って火遊びW不倫を満喫していたという。

部屋を荒らしたのはリディアの夫アーチーだったが、アーチーは泥酔してストリップ小屋で暴れて逮捕されていた。
アーチーはリディアに「ベガスには行かない」と言っていたが、こっそりやってきて驚かせようと部屋に行き、つながった二部屋を発見、向こう側に置かれたセンテノの荷物から浮気に気づいて荷札を引きちぎり、暴れてリディアの部屋を荒らしたのだ。
ショックでその後バーで飲んでいたところアーチーはパトリシアに出会った。しかし家族ぐるみで親しくしていたはずのパトリシアなのに、アーチーを見ると顔色を変えその場から去ったのだという。つまりパトリシアはリディアたちの浮気を承知しており、リディアかセンテノにアーチーの来訪を知らせるために二人の部屋に向かったのであの部屋にいたのだ。
しかし、アーチーの衣服や持ち物からは発射残渣や血液は検出されなかった。アーチーの携帯電話からは、センテノの自宅にあてて6回も電話がかけられており、最後の発信では12分間も通話していたことがわかる。

センテノの妻ウェンディは、浮気で今更動揺しないと証言していたが、実はアーチーから浮気を知らされてラフリンから車を飛ばしてベガスに来ていた。途中スピード違反で捕まっており、警官の家族なので切符は切られなかったものの記録に残っていたのだ。
ウェンディは否定するが、彼女のバッグの裏地からパトリシアの血液が検出された。銃をふき取ったティッシュをそのままバッグで持ち帰ったため付着したのだ・・・・

----------------------------------------------------------------------

警官だけの「砂漠駅伝」・・・・伴走車がみんなパトカーだし、被害者も警官なら加害者も警官。
ラスベガスが警官だらけなら犯罪は起きないだろうと思いきや警官自身が事件を起こしてしまうのだから、犯罪がなくなるはずないわな。
サラがリディアの部屋に押し入る時、丁寧にノックをして「彼女の上司から丁重に扱うようにと要請が」と言っていたが、波風を立てたくない各部署から「空気読め」って無言の圧力がかかってさぞかしやりにくかった事件だったんだろう。
しかしATMの窃盗犯は、かえって警備が手薄と見たのか、大胆だこと。

CSIチーム20名ということは20区構成の駅伝。195キロのコースで、エースが走るのが16区。20000名の警官が集まる、と言ってるのだから、1000組近くの警官やSWAT、CSIなどの関連部署が集まってることになる。
ブラス警部は走ってないらしい。当然かな。でもCSIチームは若手が多いからか、みんなしっかり走っていた。ウォリックやニックはいい走りっぷり。グレッグはよそで走ってたのかな。サラの走りが意外と無茶苦茶で笑ってしまったが、ブラス警部より当然な主任の伴走担当は爆笑してしまった。
主任の趣味で「炎のランナー」て。走りにくそう。マサカと思うが、みんなが練習してる間に主任はニヤニヤしながらそういうBGM集を作ってたんだったりして。やってそうだ、主任なら。
マイアミデイト署CSIとかNYのCSIも登場してくれててもよかったのに・・・・微妙だけど。
多分、SWATとかSESが毎年優勝争いをしていて、他の部署は「参加することに意義がある」で、年に一度仲間同士で(研修とか異動などで知り合う他の部署の同僚もいるわけだし)ハメをはずすのを楽しみにしているのだろう。CSIもお楽しみ組で。
でも一応多少なりとも順位を上げるぜー!っていうんで、バトン練習なんかもしっかりやってる、みたいな。楽しい雰囲気が台詞の行間から伝わってきた。
ホッジスは出てなさそう。ロスの仲間に会いたくないとか、あいつは入れたくないとか、色々想像してしまうわけだが。

仕事のこととなるといきなり集中力が彼岸に行ってしまう主任、キャサリンを置き去りに現場直行。キャサリンが「車は伴走してないといけないのよ!」って叫んでたけど、じゃぁコールマンに伴走していたはずの車はどうしたのだろう・・・・
何かあったら助けてくれる人はいっぱいいたし。なんかそこだけちょっとつっこんでしまった。

今回ウォリックにツッコミ待ちな台詞が多かった。「俺は浮気はしない」とか。
サラ「トリプルプレイが男の夢なんじゃないの?」ウォリ「あ、あぁ」って・・・・納得するな!
それに200~300ドルする「脱がせるため」のラ・ペルラの下着とかってすらすら出てくるのが、とってもアヤシイ。ウォリック、買いましたね?そして脱がせましたね?経験に基づく知識は、思わぬところの経験を浮き彫りにするからなー。
しかしそれに対して・・・・サラの方が関心示さなさ過ぎ「着心地悪そう」って。ウォリックの詳しすぎるのも問題だが、サラのその薄いリアクションもどうかと思う・・・・。

でもさらにツッコミ待ちだったのがバルタン刑事だ。
夫が妻に下着を買うのは、自分が楽しむためだ、よーく覚えとけ!」って・・・・
そんなことでタンカ切るなよ・・・・買ってるんですね?楽しんでるんですね?って、そこまでツッコむ気もないですが・・・・バルタン、ちょっと何に感情移入してキレたのか知りたい、ヤバ目の男。

このシーズンに入って、サラとニックの昇進問題、キャサリンの評定問題など、「今後」をにおわせる話がちらほら出てきていた。その中で、「いつかは後輩に」という台詞の後の、身につまされたような主任の表情に心が痛んだ。
長く続いたシリーズだから、どうしてもリアルにするためにはキャラクターが昇進したりして環境が変わらなければいけない。それがいい変化ならいいが・・・・あと5年、10年と続けばいつかはギル・グリッソムという人物が「主任」であるのは不自然になってしまう。その時、主任はどうなっていくのか、私達にも何か覚悟を匂わせるようなそんな台詞だったように思う。
その時、私はその変化をきちんと受け入れられるだろうか。「ER」の凋落に「いつかはこういうときも来るよ」と他人事のように思っているが。
「自分の時にそう言えるか?」・・・・いいえ、無理だと思います。


【 脇俳優チェック 】

◆SESメンデス警部補 .... Steven Culp
10月からNHK-BSではじまる「デスパレートな妻たち」でマーシア・クロス(元メルプレのキンバリー)の夫レックス役でレギュラーでお目見え。
「犯罪捜査官ネイビーファイル」では第2シーズンから国務省特別補佐官クレイトン・ウェッブ役。
「ER ?」ではエリザベスが二股かけている男性の一方、学校の先生のほうのデイブだった。「24 ?」ではシークレットサービスのテッド・シモンズ役。
「ザ・ホワイトハウス5」では下院議長ハフリー役で登場予定・・・・など、私の視界にちょろちょろする確率の高い俳優さんだな。
映画ではケヴィン・コスナー主演「13デイズ」でロバート・ケネディ役を演じていた。

◆不倫婦警リディア・ロペス .... Kim Rhodes
「FBI~失踪者を追え」第8話「爪をかむ少年」で、ダニーと恋愛関係がはじまるのかなーと思わせてそのまま終了した、ケースワーカーのポーリー役で登場していた。ここではまったく違った役だなぁ。

◆リディアの夫アーチボールド・ロペス .... Shawn Doyle
「24 ?」の1~2話にロニー・ロベルという役で登場しているらしい。今度チェックせねば。
また、「デスパレートな妻たち」の10~11話にもハートレーという男で登場するらしい。これもチェックせねば。

◆ホテルで巻き添え婦警パトリシア・フィールディング .... Jennifer Gatti
オフィシャルあり。「CSI:マイアミ3」16話に登場予定。

◆不倫警官マニー・センテノ .... Brian Johnson
「コールドケース」第2話「通話記録」で妻を亡くした独占欲消防士のロブ・ディーマーの若い版を演じていた。

◆健康管理担当ウィル・マーシャル .... Dash Mihok
「フェリシティの青春」第1シーズンの15話~21話まで、ベンの良きライバルであり同じ水泳部の良き友人であるリン・マッケナンとして登場していた。21話でリンの彼女のニコルがベンに迫ったりしたせいか第2シーズンでは姿を消していた。
他に、映画「ロミオ&ジュリエット」「パーフェクトストーム」など。

◆高プライドなSWATのアンカー .... Tom Parker
「ER ?」の第12話「新生児ICU」で、NICU所属レジデントのマット・ギレスピーとして登場。

◆駅伝中の被害者ティム・コールマン .... Chad Williams
「CSI:マイアミ3」19話にケヴィン・レンフロ役で登場予定。さらに「CSI:NY2」にも出ているので、「CSIを全制覇した男」ということになる。(ありそうでいて、意外とまだ少ないような)


関連記事

▶ Comment

そういえばエクリー最近見ないなぁと思って調べてみたら、3、4シーズンはまるまる出てきてなかったんですね。
どうやら第5シーズンからエクリーはかなりの頻度で登場するようになるみたいです。
何かそれは次シーズンからの波乱を予想させる感じがしますね。第7話からの登場ですので、楽しみですね。
2005.09.23 17:16 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
よく見ていればわかったのですね。注意力が足りませんでした。
昼間に働いているのは「残業」なんですね。
またそのうちに頭に特徴のある日勤主任の登場もあるかもしれないですね。好きってわけじゃないけれど。
これでスッキリしました。ありがとうございました。
2005.09.22 20:15 | URL | yasishi #79D/WHSg [edit]
グリッソム班は今でも夜勤組のままのはずです。
見ていると「出動」の時は必ず夕方から夜にかけてになってるようです。
でも昼間働いてる場面があるのは、捜査が長引いて「ぶっ続け勤務」してる時なのだと思います。
昼間でないと話が聞けない人とかいるし、夜勤の人はほんとに大変ですよね。
テレビだと疲れている様子もあまり見えませんが、二冊出てるノベライズを見ると、みんな連続勤務でぐったりしてて「ここまできたら勤務があと1時間伸びても変わらない」というような台詞があったり。
まさに「CSIダイエット」な世界のようです。
2005.09.21 23:46 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
前から気になっているのですが、くまぷーさんならご存知かと思いお尋ねします。
確かシリーズが始まった頃、グリッソム主任のチーム(キャサリン、ウォリック、ニック、サラ)は夜勤のチームだといっていたように記憶しているのですが。ライバルの日勤の主任との確執なんかもお話にあったような。
それが最近では昼夜を問わずの活躍です。このことに触れるエピソードか何かあったでしょうか。全部見ているつもりだけれど見逃したのかしら。
私の一番好きなドラマ「ホミサイド」では日勤と夜勤の入れ替わりの時、担当のボードをひっくり返すのが本当っぽくて好きなシーンだったのを思い出したら余計に気になってしまって。
URL書いておきました。あまりドラマのこと書いていませんけど、お暇なときのぞいてみてください。
2005.09.21 20:55 | URL | yasishi #79D/WHSg [edit]
いらっしゃいませ。
三国無双ファンにとっては、なかなかステキなイラスト揃いで・・・・
私は夏候惇でプレイするのが好きです。
CSIに限らず、他の方の感想を読むと、全然見方が違ってほんとに面白いですよね。あぁーこういう意味で考えることもできるんだな、と感心したりうなったり。
ウォリックとサラの微妙にかみ合わない漫才が面白かったですよね。ウォリックとサラが組むと、いつもウォリックが圧倒されてて、仕事押し付けられたり言い負かされたりしてるのが笑えます。
う、コールドケース・・・溜まってるし・・・
・・・・頑張ります・・・・
2005.09.17 19:36 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
先日はわざわざお越し頂いて、ありがとうございました!
三國無双もご存知だったのですね。
なんだかあんなラクガキみたいなものばかりで恐縮です…。
最近ブログサーフィンはするようになったばかりなのですが、
くまぷーさんの書かれる記事は洞察も深くて読み応えがあるので、見付けたその日に一気に読んでしまいました。
私が見逃してしまったところや、あまり深く考えなかった所も考察されていて、
「あ、そうか。そういうことかぁー!」
なんて納得してしまうこともしばしばです。
今回のウォリックのセリフは、ニヤリとしつつ私もツッコミいれてました(笑)
こういうところがCSIの見どころの一つですよね。
ぜひ、コールドケースの方のお話もしたいです。
更新楽しみに、お待ちしてます(^-^)
2005.09.16 08:58 | URL | 桜井鼓太郎 #79D/WHSg [edit]

▶ Post comment


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

▶ Trackback

trackbackURL:http://kumapdrama.blog77.fc2.com/tb.php/1048-4222b456

プロフィール

くまぷー(海外ドラマ)

Author:くまぷー(海外ドラマ)
FC2ブログへようこそ!

くまぷーの海外ドラマblogの新館です。お引越しして心機一転、色んな海外ドラマの感想や情報について書いていこうと思います。 最近のお気に入りはパトリック・ジェーンのクシャ笑顔とゴーレン刑事のキレ芸。

メールフォーム

コメント以外のご指摘、ご連絡はこちらよりお願いいたします。

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。