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デスパレートな妻たち2 第12話「ねじれた関係」

Posted by くまぷー(海外ドラマ) on 21.2006 未分類 6 comments 0 trackback
【ガブリエル】
ガブリエルは庭師のラルフから、自分のヌード写真がインターネットのアダルトサイトに貼られていることを聞かされ、ショックを受ける。。
それはかつて付き合っていたカメラマンのスコットの仕業だったが、自分がプレゼントした写真だったので法的にどうすることもできない。そこでガブリエルはカルロスに「スコットを脅して写真を取り返してきて欲しい」と頼むが、カルロスは自業自得だと取り合わない。
そこでガブリエルは庭師たちの前で裸になって見せて、「人前で裸になってもあなたは平気?」と突きつけるという強攻策をとり、渋々スコットの元に行かせる。
ところがカルロスがサシで話してみると、スコットはすんなりサイトからの削除と残りの写真とネガを渡すことを承知してくれた。それはガブリエルがアダルトサイトのオカズ向きの巨乳じゃないからだと言われ、カルロスは「オレの女房のボディはカンペキだ!」とキレてスコットをぶん殴ってしまう。
それを見たガブリエルは、事情も知らずにカルロスに惚れ直すのだった・・・

【ブリー、ベティ】
遺体発見事件から、みんながベティを疑い始めていた。ベティは逆に愛想よく振舞うが、それがかえって疑いを深めていた。マシューはすぐにでも引っ越すべきだと提案するが、ベティは唐突に引っ越すのは不自然だから、何か理由が必要だとブリーに「母の具合がよくないから引越しもあり」と話して工作を試みる。
ところがしどろもどろな物言いからかえってブリーは疑いを強め、レックスの事件を担当したバートン刑事を食事に誘って「ベティが怪しいから調べて欲しい」と依頼する。
しかしバートン刑事は、ブリーが個人的な好意でデートに誘ってくれたのではと期待しており、それを冷たくはねつけたことで険悪なムードになる。さらにワインを飲んだブリーはバートンが送ると言ったのを断ったため、バートンによって飲酒運転で逮捕されてしまう。
釈放されたものの車を警察に押収されてしまったため、夜中にとぼとぼ歩いて帰っていたところにベティが通りかかる。事情を話して家まで送ってもらったブリーだったが、ベティが自分についての噂で痛いところを突いたために激怒し、ベティがみんなに疑われていることをぶちまけてしまう。
ベティはそこまで噂が広まっていることにショックを受け、イーディに「家を売りたい」と言う。帰宅したブリーを迎えた留守番電話には、非礼を詫びるバートン刑事から身元不明の遺体についての情報が寄せられていた。モンローはシカゴから来た私立探偵だったのだ・・・

【スーザン】
ブラインドデートで会ったジム・ハルバートという男性はひどく大ハズレだったが、はずみで頭をぶつけ合ってしまい、病院に行くことに。
なんとかジムと離れたい一心で、スーザンは担当医師のロン・マクリーディーに頼んでジムを入院させてもらうことに成功する。ロンはハンサムでステキだったが、スーザンは年下だからと引き気味。しかしジュリーが散々煽ったためにその気になった状態で再診に出かけてしまう。
ところがロンに応対してもらえなかったので、スーザンはなんともないのに問診に嘘の症状を並べ立てて、ロンに診てもらった。そしてMRIの検査中にロンをデートに誘うが、ロンは「彼女からの電話」で席をはずしており、すっかり恥をかいてしまう。
しかし後からロンはわざわざ家までやってきて症状の心配をしてくれたので、スーザンは「実はあなたに会いたいための嘘だった」と打ち明ける。ロンとスーザンはお互い好意を持っていることがわかりデートの約束はしたものの、ロンは怒って帰ってしまう・・・

【リネット】
子供たちが水疱瘡で学校から帰されて来る。しかしトムは「自分は免疫がないから看病できない!」と騒ぎ、仕方なくリネットが休みを取ることに。
しかしその抵抗の理由が、子供ができなくなることへの不安にあると知り、リネットはトムを問い詰める。すると、トムは「リネット亡き後の再婚」を想定して、生殖能力を残しておきたいと考えていることを白状。そんなことを考えて欲しくないと、激怒したリネットはトムにパイプカットを提案する。
トムはいったん承諾したものの、「去勢される気がした」と、結局できないまま帰宅する。
自分から言い出した専業主夫生活だったが、トムは自分の現状が「幸せじゃない」ことに気づいてしまったのだった・・・

【ザック】
ウィステリア通りで献血大会が行われるが、そこでザックはABマイナスという珍しい血液型であることを知る。しかし採血してくれたナースからマイクが同じ血液型であると聞き、ザックは胸の中にある「疑問」が・・・

【ノア、マイク】
ノアは次第に病状が悪化して、起きることも出来なくなっていた。そんなノアからディアドラ殺害の真犯人を聞かれ、マイクはザックのこともあって、嘘の報告をする。
ノアにはそれを信じることができず苛立った。後日、ノアがクビにしたナースの代わりに、なぜかフェリシアが・・・

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ザックが父親について気づくのが、血液型だったなんて。
何その「赤いシリーズ」。

フェリシアはいつ戻ってくるんだろうと思いつつ、忘れかけていたところに衝撃の復活・・・彼女はやっぱり怖い。いるだけでぞぞぞとさせる。
彼女は別にフーバーさんのカタキが討ちたいわけではないだろうし、一体何が目的でかき回そうとしているのかまだ見えない。
向こう側がスケて見えてしまったベティより、断然ズシンと来る。ベティ親子は・・・いい女優さんを使ってるのにもったいない。これでマシューとダニエルの問題で面白くならなかったら、ほんとにもったいないことだ。

もったいないといえば今回のリチャード・フィッシュ・・・じゃなくて、グレッグ・ジャーマンの使い捨てには心底びっくりした。あんなオープニングだけだなんて。そんな。
ほんとに「オチにされてしまった」だけですか。えええええ。
まさにリチャード・フィッシュそのまんまな感じだった。NHKが珍しく気を使って吹き替えが小杉十郎太さんだったので、まさにフィッシュまんまだった。(そういう意味でいったら、テリハチさん出演作が今後NHKで放送されると・・・)
ジムは必死にギャグを繰り出してすべってるというよりは、自信満々でフィッシュ哲学をくりだしてるようにしか見えないのだな。まるでアリーとリチャードがデートしてるみたいだった。ああそうだ、ご結婚されなかったらスーザンはアリーの人でもよかった・・・のかなぁ、でもないか。
小杉さん、WOWOWの「グレイズ・アナトミー」のバークでは全然違う声なのに。よほどグレッグ・ジャーマンのキャラが濃いんだな・・・。

トムがいつ男としての沽券カードを切ってくるだろうかと思っていたが、結構長くガマンしてたなぁという感じ。しかしタネで、とは。
もし自分の夫が「妻の死後」を想定して「種を温存」しようとしてたら・・・確かにそれはイヤだなぁ。「そうしないと自分の男としての自信が保てない」って言われたらどうだろう。うーん。
結局トムは「山に柴刈りに」行かずに「川に洗濯」に行く自分に納得できていないわけだけど、だったら、退職に追い込まれたのはリネットの責任かもしれないけど、譲れない部分が関わるのであれば意地でも外で働くことにこだわって、主夫だなんて自分から言い出さなければよかったのに。
普段いい感じだけど、リネットのところは疲れ果てて余裕がまったく無くなった時にモメるので、他の夫婦よりギリギリな感じがする。こうなったら二人で外で働いて、高給をエサに住み込みで若い男の子のシッターさんでも雇うしかないんじゃないかなー。

スーザン、あれは勝負下着??
また不幸な男がひとり増えてしまった・・・って感じが。ロン先生、マジメでいい人そうなのに。「FBI~失踪者を追え」では詐欺師のカリスマだったけど、顔はいいからこういう役ではとってもサワヤカ系なのに。
つーか・・・マイクとは先週ボーリングとかしてたから、てっきりまだ付き合いを求めていく方向で継続中なのかと思ったら、すっぱり諦めたのだったのか。マイクよりはロン先生のほうが好きだから、マイクだけに粘着しておいて欲しかったなぁとか思う自分がいる。
これでマイクとロン先生で先々「ケンカをやめて」状態になったりするのだろうか?
・・・なんだか考えるだけでも男性陣が気の毒で。
テリハチさん自身は、MRIの演技とかコメディエンヌの才能アリアリなのだが・・・どうも「別の要素」が、スーザンというキャラを好きになるのを邪魔するような・・・

ブリーは何かこのエピ、ちょっと「どうしちゃったの?」って感じが。いいところと不自然なところが同居していて、ブリーファンとして見ていて切なくなってしまった。
バートン刑事とのやり取りとか、ベティとのやり取りはブリーらしくないなぁと思ったのだが、どうもアルコールの量が増えているという描写があったので、そういう点でイライラしていたのだろうか。
これでこそブリーだよなーと思ったのは、情け容赦のないカタツムリの除去作業。ブリーはさりげなく毎週「生活豆知識」を盛り込んでいるような気が。カワイソウとか言ったら、「でも!カタツムリはほっておくと大量発生して花を全滅させるんですのよ!」ってキッと目じりを上げて反論されそうだ。
アメリカのカタツムリは、日本のと違ってサイズがデカく、風情もへったくれもないほどに大量発生してほっとくと植物をダメにするらしい。こまめの対策が必要です、みたいな。薬殺&溺死は仕方ない、のかな。
あと、拘置所のコールガールにエスコート嬢と間違われて、うふふふって感じでその気になって
 「一晩いくら?」
 「5000ドルよ(うふ)」
ごごごご、ごせんどる・・・そういえばかのメイシー・ギボンズは一晩いくらとっていたのだろうと思ってしまった。
ブリー女王様なら、まぁ5000ドル・・・あの赤い下着つきなら・・・アリ、ですか?

ガブリエルは・・・昔は男の趣味悪かったんですね。今が良くなったかどうかは微妙だけど。
でもあれでまた、カルロスは捕まっちゃったりしないのだろうか?現在は保護観察とかそういう立場ではないかと思うのだけど・・・。
いやーなんといっても今回はガブリエルのハジケっぷりが光ったかも。
「目の保養よーーーー!!」(すっぽーん)
って、アナタ・・・いくらなんでも外で脱ぐかな。まぁスーザンよりは見てて楽しいかもしれないけど・・・。
「さすが私のダ~リン」と惚れ直したのはいいけど、来週はとうとうシスターメアリーが!
極妻なデス妻・・・楽しみだなぁ。

『あんたもデスパレートの妻やったら、
  腹くくってもの言いや!』・・・みたいな?


【 脇俳優チェック 】

◆ディアドラの父ノア・テイラー .... Bob Gunton
第1シーズンは5話以来5エピに登場。マイクがウィステリア通りに来た理由は、もともと彼がクライアントになってディアドラを殺した犯人を探るためだった。
「CSI:3」第22話「傷だらけのCSI」でキャサリンがラボを爆破した時に、主任に責任問題とか、調査しているキャサリンの資質とかをねちねち問い詰めていたCSIの部長ロバート・カバロ役で登場していた。
「アリーmyラブ」23話「思い出にかわるまで」では、ホームレスのバーニー(「ザ・ホワイトハウス」のトビー役Richard Schiff)と親友になって、心臓の交換手術をしたいと訴え出た、会社社長のマイケルソン役で登場していた。
「名探偵モンク2」第15話「ファイナルアンサー」ではトゥルーディーの父でクイズショウのプロデューサーのドワイト役で出ていた。
最近では「PEPPER」でヒロインペッパー・デニスの父親ディック・ディンクル役を演じている。
映画でも「ショーシャンクの空に」「ロズウェル」「パッチ・アダムス」など脇でしっかりと支えている。「NIP/TUCK」第3シーズンに登場予定。

◆ガブリエルの元彼でカメラマンのスコット .... Robert Cicchini
「CSI:5」19話「冷たい街」では、モーターショーの司会をやっていたタレントのダシルヴァ役。コンパニオンたちにセクシー接待をさせ、とうの立ったコンパニオンを年増呼ばわりして泣かせたりしていた。
「コールドケース」第1シーズン15話「ダンス・パートナー」に、ディスコのオーナーの息子で、ポール・チーニーの現在版で登場していた。現在は合法ドラッグの店をやっている彼は、かつて憧れのディスコキングベニーを踊れなくしてくれと頼まれ、しかしベニーからダンスをけなされたことで逆上、果てはディスコ火災で多勢の命を奪ってしまう。
「24 ?」では、中国大使館侵入工作においてうっかり顔をさらしてしまったCTUの捜査官ハワード・バーン役。彼が根性なしだったせいでジャック・バウアーは・・・。
「FBI~失踪者を追え」第1シーズン「爪をかむ少年」では、失踪した少年ウィリアム・ホープが働いていたハンバーガーショップの店長役で、店で因縁をつけていた不良少年ラジオを追い出していた。
「Six Feet Under」のトッド役、「プロビデンス」のアレックス・メンドーザ役など「よく見かける顔」。

◆スーザンの最低なデート相手ジム .... Greg Germann
「アリーmyラブ」で、アリーを事務所に誘った「ケイジ&フィッシュ事務所」のシニアパートナー、リチャード・フィッシュ役でおなじみ。独特な「フィッシュ哲学」を持ち、一種変わった法解釈とジェンダー論を法廷でぶちかまし、女性のたるみをこよなく愛すリチャードは、「アリー」の不変な核となる存在だった。
ブロードウェイでも活躍しており、映画では「スウィート・ノベンバー」では、キアヌ・リーヴス演じる主人公ネルソンの仕事仲間役で、かなりいい味出している。
他に「今そこにある危機」「天国からのチャンピオン2002」「チャイルドプレイ2」など。最近はDavid Arquette(「フレンズ」のモニカ役Courteney Coxの夫)やKelly Hu(「CSI:NY」のマカ刑事)らとコメディドラマ「In Case of Emergency」に出演している。
今年3月あたりにあったらしい、ちょっと珍しいツーショット写真

◆スーザンのお気に入りのドクター、ロン先生 .... Jay Harrington
「FBI~失踪者を追え2」13話「人生のルールと嘘」では、自己啓発セミナー主催者のウィル・スターリング役で、胡散臭いマジシャン風カリスマを演じていた。
超B級映画「オクトパス」で主演していたり、フレンズっぽいシットコム「Coupling」が即キャンセルになったりと、顔がかっこいい割りにあまり作品には恵まれていない模様。
「5人の女刑事たち ザ・ディヴィジョン」ではジニーを口説き落とそうとする新人検事補テディ役でサブレギュラー。
このシーズン7エピに登場予定。

◆ブリーと拘置所で一緒になった売春婦 .... Sandra Purpuro
「CSI:3」20話「残酷な笑い」では、ブラス警部がニックに再捜査を依頼した保険金殺人疑惑で、風呂場で事故死に見せかけて夫に殺害された妻、シェリー・スターク役で登場していた。
「FBI~失踪者を追え」第1シーズン3話「目撃証言」では、何者かに連れ去られた人妻エミリー・マラーが、失踪前悩みなどを打ち明けていた美容師役。
「OZ」第4~5シーズンにはキャサリン役で9エピに出演している。

◆スーザンの検査をしてくれたナース .... Verda Bridges
「FBI~失踪者を追え2」23話「自分をさがして」では、セリーンが幼い頃引き取られていた、劣悪環境の里親ハウス運営のヘンドリクスの妻役で登場していた。
「アーノルド坊やは人気者」のアーノルド兄ウィリス役のTodd Bridgesの姉。
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▶ Comment

はじめまして!色々読んでいただいてありがとうございます。

リチャード、ほんと名前が出る前に消えてましたねぇ・・・。あれは話題のドラマに出演希望してわざわざ役を作ってもらったんじゃないかと思うくらい、びっくりするくらいほんのちょっとで。
もっと出て欲しかったですが、そうすると多分場を食ってしまって、デス妻がアリー色に染まったことでしょう。あぁ、帰り道とか言ってそうですね。それか、ナースをナンパしまくったり、おばさん患者のたるみを触ったり。

今後のフェリシアさんのたくらみがどうなるか、怖いですが楽しみですね!これからもよろしくお願いします。
2006.12.24 20:03 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
初めまして。いつも楽しく読ませてもらってます。
くまぷーさんのツッコミ最高

リチャード(グレッグか)の切り捨てられぶりがステキでしたよね。
本編が始まってgest starring~とか名前が紹介される前にさっさと消えているのがもう笑えて笑えてしょうがなかったです

でも病院からの帰り道とかで「前向きに!」とか言ってそうで…ああいうアクの強いキャラ大好きです。

フェリシアさん(怖)が復活してきて、またスパイシーな展開になりそうで楽しみです。
また遊びに来まーす。ていうかいっつもきていろいろ読んでまーす
2006.12.23 23:47 | URL | じゅん #79D/WHSg [edit]
はじめまして~。コメントありがとうございます。
ブリーのアルコールは、これの前の回のアンドリューの台詞あたりから伏線になってましたよね。
(アンドリューはよほどママの動向を耳そばだててチェックしてるみたいですが)
寝酒が習慣化してるみたいで、ちょっとやばいですね。ブリーは強そうでいて脆いので、誰か支えになってあげてほしいです。でも子供たちはみんなグレててアテにならないしなぁ・・・

これからもよろしくお願いしますm(__)m
2006.12.23 11:44 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
こんばんは!!
くまぷーさんのブログ、本当に笑わせてもらってます^^
「別の要素」って確かに!!

私も「ブリーどうした!?」って一瞬思いましたが、この後アルコール依存症になるとかそういう伏線なんでしょうか?目が離せません!
2006.12.23 02:16 | URL | ブリ子 #79D/WHSg [edit]
リチャードも(リチャードじゃないけど)「チュー、ごっくん」ですからね、ウザくはありますけどね(^_^;)
でも、スーザンにウザがられるほどじゃないと思うというか、「お前が言うな」って感じですよね~。
ほんと、「プロの声は」すばらしいですよね。小杉さんは引き出しが多いので、DVD版モルダーとか、ビバヒルのディランとか、七色の声ですよねー。
ほんと見習え!(だからどこに向かって)

5000ドル、アリですけど出せない(^_^;)
5000ドル出したら、ブリー特製のディナーから始まりそうな気がします。(そっちがいいなぁ)
2006.12.22 13:58 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
「別の要素」強烈ですね~。そしてウザいスーザンにウザがられるリチャード、かわいそう。あまりに違うので、彼とバークが同じ声とはまったく気付きませんでした。「プロは」すごいんですね。でもスーザンがアリーの人だったら、吹き替えは若村麻由美で、それは嬉しかったような…。
わたしもブリーの5000ドルはアリかなと思ってしまいました。完璧主義のブリー様のことですし、完璧な流儀で(どんな?)完璧に満足させてくれることでしょう。
来週のシスター・メアリー、たのしみです!
2006.12.22 08:47 | URL | Anne #79D/WHSg [edit]

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