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FBI~失踪者を追え!2 第5話「捜査官の人生」

Posted by くまぷー(海外ドラマ) on 04.2006 FBI~失踪者を追え 12 comments 0 trackback
【 失踪者 : ドリス・ラビット 】
FBI着手:失踪3時間後

買い物から帰ってきた専業主婦ドリスが、車の中に赤ん坊を残したまま姿を消した。家の中は荒れており、無理やり連れ去られた可能性が高かった。
ジャックと担当のジョン・ケイシー刑事は、91年に担当した事件ロックヴィルキラーと手口が一致していることに気づく。それは残忍な手口で専業主婦を拉致、暴行し殺害した連続事件だったが、ジャックたちの苦心の末にすでに犯人ソートンは捕まえられており、服役中のはずだった。
他のメンバーは真犯人がいたのではないかと疑うが、ジャックは頑なにソートンが真犯人で間違いないと主張、その思い入れの深い様子にヴィヴィアンらは不審に思う。ケイシー刑事によると、ロックヴィルキラーの最後の被害者は「助けられたかもしれない」のに、あと一歩で間に合わなかったのだった。そのことでジャックは大いに悔いて精神的に落ち込んだのだという。

服役中のソートンの面会記録を調べたところ、頻繁に面会に来ていた人物=弁護士のボブ・シャーマンと名乗る男の存在が浮上する。面会の録画ビデオを見たジャックはその正体を知って愕然とする。
ボブ・シャーマンは、かつてジャックが少年誘拐で逮捕しながらも、無理な捜査で有罪にすることができなかった男、スポルディングだったのだ・・・・

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毎回邦題につっこんでしまうが、今回の原題は「Copy Cat」。そのまま直訳すると宮部みゆきの名作ミステリーになってしまうからか「捜査官の人生」ときた。・・・・ずいぶん悩んだ挙句の邦題なのではないかと想像してみる。
でも、それでももうちょっと・・・・。

今回はジャックの天敵、スポルディング校長が再登場だ。ほとんどジャックとスポルディングの息詰まるタイマンをじっくり見せてもらった感じ。スポルディングが出てくると、独特の粘着な空気で息苦しいというか、生臭い気持ち悪い雰囲気でねっとりする感じだ。
しかし「天敵」は今まで一人ではなかったようで、ロックヴィルキラーのソートンもかなりジャックを苦しめたようだ。それにつけこんで、いやな記憶をひとつひとつ掘り起こし、ピンポイントでトラウマのかさぶたをはがすようなことをやってくるスポルディング。
犯人を追い詰めるために、ジャックは自らをエサにして逆に自分を追い込ませることでスポルディングを呼び寄せるという危険に身を投じる。
チェット・コリンズの時もそうだが、ジャックは思い入れの深い事件の時は激しく意固地になる。そして見えないものが見えるようになり、憑依状態になる。そして泣く
母親の件のCDを聞いたときジャックがじわーっと涙目になっていくのを見て、思わずタオルを投げ込みたくなってしまったり。ううう、そんなジャックが好きだぁ。頑張れジャック。

「わたしが好きなくせに」
・・・・思わず手に持ってたボールペンが画面に向かって飛びました。
いやもう、やめてーーーーーーっって感じで。

CSI見てない方もいらっしゃるかもしれないが、この粘着な天敵は「CSI:科学捜査班」で主任にとってのポール・ミランダーを髣髴とさせた。
ミランダーの場合は、主任のことをたった一人自分のメッセージを読み取ってくれる、唯一無二の「理解者」認定したことから長き戦いが始まっていたが、スポルディングにとってもジャックが「理解者」に思えたのではないだろうか。
ジャックは「15分あげる」の時、後で吐いてしまうほどに気合を入れて演技したわけだが、その気合があまりに真に迫っていたからか、それともスポルディングから見たら「ジャックは自分を偽ってる」と思えたのか(やめてやめて)・・・・とにかくスポルディングにとっては、あの車内のできごとは少年を愛するよりもさらに甘美な、忘れられない一瞬だったんだろう。今まで誰も理解してくれなかった自分の気持ちを、初めて別の人間と共有できたのだから。
スポルディングにとってジャックは多分、運命の・・・・って、書いてて自分でほんとにイヤニナッテキタ。

ジャックの閉じられた扉が次第に開かれて、奥さんともなんとかやりなおせそうでよかった。
母親の自殺を救えなかった自分の自責の念を埋めるために、ジャックは人を救う仕事をしてきたのかもしれないが、そんなジャックを肝心な部分を教えてもらえずに、端から苦しむ姿をただ見ているのはつらいもの。
えぇ、この場合サムの気持ちなんて配慮する必要はナッシングで。住所を聞いただけでジャックの家が近いってわかるってのは・・・・なんか雨に打たれながら窓の明かりを見上げる、みたいなサムの姿が思い浮かんでしまった。

今回はダニーが地味だったのが残念。しゃべってたっけ?と思うくらいに。
ダニーとマーティンがはじけてこそのWATなので(そうだっけ?)次回の活躍に期待しよう。


【 ト リ ビ ア 】

☆ 演出は副大統領
今回は、「ザ・ホワイトハウス」で副大統領で、クリントンの「不適切な関係」のパロディを背負わされて辞任したホインズ役のTim Mathesonが演出した回だ。
彼は「コールドケース」17話「脅迫電話」(バスケットの天才の殺害事件)も演出しているので、何か「親子の業」みたいなものを描くのが得意なひとなのだろうか。ちなみに「コールドケース」ではプロデューサーでもあり、第2シーズンの1話目の演出も担当している。WATでは今シーズン18話と22話でまた演出しているので、それを見ると大体の彼の演出傾向がわかるのではないだろうか。

☆ マーティンはクラリス?
TV.comのAllusionsによると、ジャックがマーティンをソートンのところへ一人で事情聴取に向かわせるところで、原語では「Good luck, Clarice.」と言ってるらしい。もちろん「Clarice」=クラリスというのは「羊たちの沈黙」のFBI捜査官クラリス・スターリングのことだ。
クラリスは犯罪の情報を引き出すため、収監されている凶悪犯罪者レクター博士に会いに独房に行くわけで、そのクラリスの状況をマーティンになぞらえて言った台詞だ。日本語版では「よーし、行ってこい!」になっている。
そういうちょっとしたシャレた台詞がわからないまま、普通の言葉に置き換えられてると思うと、英語の勉強に真剣になろうかなぁと思ってしまう。そのクラリスの台詞を言われた後のマーティンの微妙な間、表情。原語の「茶化された」ニュアンスがあるとないとでは違ってしまう。そこのわざわざ1カット入れてあるマーティンの演技がムダになる感じだ。

☆ ロベルト・クレメンテ
クレメンテの公式ホームページ(英語)。1955~1972年にピッツバーグパイレーツで活躍した選手。プロフィールと成績についてはこちら(メジャーリーグ総合サイト 『サークルチェンジ』)に詳しい。
野球の成績としてもパイレーツを35年ぶりに優勝に導くなど抜群だったが、ラテン系や有色人種の地位向上に力を注いだその人柄に尊敬が集められていた。その献身的な生き方が仇となったというか、1972年12月ニカラグアの大地震への救援物資を届けるための飛行機が墜落し38歳の短い生涯を閉じることになってしまい、非常に惜しまれた。
彼の言葉として残っているのが「もし物事を良くする機会があるのにそれをしなかったら、人生を無駄にしていることになる」・・・・こういう選手を尊敬しているジャックの生き方、そしてその人柄を利用するスポールディングの残忍さというものが、「クレメンテのサイン」という設定ひとつとっても伺えるように思う。
"Anytime you have an opportunity to make things better and you don't,
  then you are wasting your time on this Earth" --Roberto Clemente


【 使 用 楽 曲 】

☆ ドリス失踪時とスポルディング落下時の曲
Moby「One Of These Mornings」アルバム「18」より。
この曲は、第1シーズン5話「ゆがんだ愛」の時にも、アンディが作ったCD、例の「15分あげる」の時のバック、またアンディ発見時にも使われていた曲で、言うなれば「スポルディング/愛のテーマ」みたいな。(言ってみて気持ち悪くなってしまった)
18

☆ ロックヴィル・キラーの殺人のテーマ
チャイコフスキー「くるみ割り人形」から「アラビアの踊り」
チャイコフスキー : バレエ音楽<くるみ割り人形>作品71 全曲


【 脇俳優チェック 】

◆ドリスの夫 .... Paul Adelstein
「24」の後にFOXが力を入れて送り出そうとしている「プリズン・ブレイク」で、シークレットサービスのケラーマン捜査官役でレギュラー出演している。
ディボース・ショウ」では、ジョージ・クルーニーの助手で泣き虫のリグレー役。リグレーとケラーマン捜査官の写真が全然結びつかない!

◆ジョン・ケイシー刑事 .... Scott Allan Campbell
「NYPDブルー」では内務調査担当のJerry Martens役で第2シーズンから12シーズンまで登場。
「デスパレートな妻たち2」5話と10話、「ザ・ホワイトハウス5」12話に登場予定。

◆ドリスの上の息子ニック .... Sean Marquette
子役として小さい頃から活躍し、この回撮影当時は15歳。パソコン版のゲーム「Ultimate Spider-Man」で主役のスパイダーマンの声の役(このゲームでは、スパイダーマンは高校生という設定)を担当していたり、アニメ/カートゥーンの声優としての活動も多い。
三人兄弟の末っ子で、兄のEric Marquetteは「デスパレートな妻たち」(アンドリューの友人役。一緒にストリップを見に行った)「CSI:3」などにゲスト出演している。

◆ボブ・シャーマンことスポルディング .... Conor O'Farrell
「ダークスカイ」のアルバノ役、「24 ?」で大統領の恋人アン・パッカード医師の元夫テッド・パッカード役など出演作多数。「Nip/Tuck」の第3シーズンでも刑事役。「CSI:マイアミ」2話「戦慄の首輪爆弾」では、元爆弾処理班のチャールズ・ベレンジャー役を演じていた。
「デスパレートな妻たち」ではフーバーさん殺害事件の担当刑事コープランド役で登場していた。
「CSI:5」では24~25話に「市長」役でクレジットされているが、第6シーズンではなぜか「保安官代理」と肩書きが変わっている。第5シーズンのほうでは名前がないので5と6で同じ役なのかどうかは不明だが、「CSI:6」でもこの爬虫類顔を5エピほど見ることになりそうだ。

◆拉致された専業主婦ドリス .... Claire Rankin
「アリーmyラブ3」19話「出会いの予感」で、夫の親友と不倫して離婚することになったため、夫が親友を訴えたという訴訟で妻のスーザン役を演じていた。ちなみにその時捨てられた夫は「デスパレートな妻たち」のマイク役のJames Dentonで、訴えられた親友は「ボストン・パブリック」のケヴィン・ライリー役のThomas McCarthy。配役が逆じゃないかと思ったりする。
プライベートでは、夫はJosh Randall(「ジョーイ」6話「ジョーイの皿はデカい!?」で、ジーナの恋人ロジャー役など)。

◆ロックヴィル・キラーと呼ばれた服役囚ソートン .... Keith Brunsmann
「新スーパーマン」の第4シーズンで、ルーサーの隠し子の一人トロルことMr.スミス役を演じていた。これの吹き替えは運昇さんなのでホレイショ声なんだな。
他「Xファイル」「チャームド 魔女三姉妹」「バフィ 恋する十字架」などにゲスト出演している。
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▶ Comment

ホインズのひと、なかなか重くて暗い演出が好きなようで、でもノーマルな演出をするので安心して見られるというのはいいんだか悪いんだかですね。
もうちょっとがつっと「引っかかり」のあることをやってもいいんじゃないかと。

ミランダーvs主任の時には、どうしても「なぜ主任に?」っていう感じがあったのですが、今回はそれにわかりやすく答えを出した感じですね。「愛」には誰もあらがえないちゅーか(^_^;)
マーティンだったら「欲」なんでしょうけど、相手がジャックだからこそ「愛」なんですね・・・・
いやージャックったらモテモテ(違)
2006.05.09 08:58 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
憎悪と愛情はぐつぐつ煮詰まると、同じ成分からできていることが発見されました、みたいな話ですよね。
韓国ドラマ風に言うと「お前のそれは愛じゃなく執着だ」みたいな話になるかもしれませんが、愛と執着も根源は同じ、マイナス方向にベクトルがふれていても、愛なんですよねぇ。
がろとさんが「惚れる」っていうのも実によくわかるっていうか、ジャックもそういう背後霊をしょってるからこそキャラが輝くんで(^_^;)・・・

WATの場合は、追ってる人間の生霊しか出てきませんが、今後ジャックがスポルディングと「会話」するようになったらヤバイと思います(^_^;)
ドラマに新しい局面が訪れる瞬間かも~?
2006.05.09 08:48 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
くまぷーさん、こんにちは。

皆さんのスポルディングへの評価が見事に一致していて、ちょっと笑いました。
基本、粘っこいとか、爬虫類、とかなんですね。

それと、トリビア、ありがとうございます。
クレジット見た時、一瞬「アレ?」と思いましたが、スルーしていました。

>CSI見てない方もいらっしゃるかもしれないが、この粘着な天敵は「CSI:科学捜査班」で主任にとってのポール・ミランダーを髣髴とさせた。

あれは思いました。
前の週の次回予告のときから。
「使いまわしかよ!」とは思わせない所はさすが、かな?
2006.05.07 17:53 | URL | Snowdrops-Fairy #79D/WHSg [edit]
やっと戻ってきました。
香港でもスポルディング活躍してたようです(笑)
今回のエピで相当スポルディングに惚れ込んでしまいました。
ああやって一途に思いを遂げようとするキャラ、つい感情移入しちゃうんだよね。
これからしばらく、ジャックはスポさんの怨念に縛られるんだろうな・・・フフフ。
でもWATには亡霊は出てこないだろうから残念。
TBありがとうございました。
2006.05.07 13:14 | URL | Garoto #79D/WHSg [edit]
>ジョウさんへ
展開の速い中で、ぱっとひとことで言って多くの人に共通に理解させるように訳すのは難しいので、ある程度切捨てられるのは覚悟の上ですが、「もう少し工夫して盛り込んでよ」って思うこと多いですね。
多分、「レクター博士」の方で盛り込むか、いやしかしそうすると余計な誤解が生まれるし、えーい切り捨てちゃえ、っていう苦渋の選択があったんではないでしょうか(^_^;)

>白湯さんへ
「羊たちの沈黙」、ジョディ・フォスターはなかなか熱演ですが、何しろレクター博士の怪演に全部持っていかれます(^_^;)。
人食い博士に比べたらジョディですら可憐な感じに見える、そんなクラリスになぞらえられたら、そりゃマーティンだって嫌な顔するだろうな~と・・・・
「羊たち」はなんだかんだとパロディになることが多いので、一度は見る価値ありだと思います~。

>josetangelさんへ
「レッド・ドラゴン」は、自分も前の版のほうがデキがイイと思います。若い日の「主任」とアンソニー・ホプキンスの取り合わせで見てみたかったですね。
2006.05.07 09:25 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
映画の事じゃなくてハンニバル・レクターシリーズという意味でした。「羊たち…」の前に「レッド・ドラゴン」という作品もありますけど(ウィリアム・ピーターゼンの方が私は良くできていると思いますが)、FBIの人が「困ったときにはちょっと怖い専門家に聞こう」というイメージですね。
2006.05.06 19:37 | URL | josetangel #79D/WHSg [edit]
くまぷー様、私のブログにも訪問いただき有難うございました☆
『羊たちの沈黙』は録画したまま怖くて見る勇気なく数年放置していたのですが、こちらを読んで、見てみようかと思いました!
ドリスの方、アリーにも出てたんですね‥気付きませんでした
2006.05.06 17:34 | URL | 白湯 #79D/WHSg [edit]
クラリス云々の台詞、そういえばありましたねー。日本語訳をもうちょっと工夫してほしかったですよね。
2006.05.06 07:04 | URL | ジョウ #79D/WHSg [edit]
全体を通して「羊たちの沈黙」を意識してる感じですかね。「ハンニバル」の公開はこのエピよりもっと前だったと思いますが。
「クラリス」って言いたかったがためにマーティン連れてったんちゃうか、みたいな(^_^;)

スポルディングのエピまではWATはどこに向かってるんだろうなぁっていう感じがあったのですが、第5話でがちっと来たという印象があります。
スポルディングはほんと、3エピ費やすほどの存在感がありましたね。
ジャックのあの車の熱演があってこそ、このドラマが深まったんだと思います。
2006.05.06 00:44 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
「クラリス」のセリフは、原語をチェックしていなかったので知りませんでしたが、あの面会シーン(特にモニター画面)などは「ははん、ハンニバル・レクターね」と思って見ていたので、やはり意識していたんですね。
あの1シーズンのエピでの車の中のジャックは、エミー賞ものの演技でした。原語で聞くとなおさら。この時点で、今回のエピは決まったと言ってもよかったかな?
2006.05.05 16:47 | URL | josetangel #79D/WHSg [edit]
いやー!やめてー(^_^;)>スポ名言録

「羊たちの沈黙」は、映画よりトマス・ハリスの原作のほうでおすすめです。
今回のロックヴィル・キラーな設定も、ほぼ「羊たち」のパロディになってる感じですね。クラリスはレクター博士に会いに行って気に入られ、その後の人生狂っちゃうとこがあるので、そらマーティンは「ちょっとやめてよ」って顔しますわな。

・・・まぁ、ルパン三世の「カリオストロの城」のほうのクラリスでも・・・・(だめだろそれは)
「ほ~い、おじさまはここやでぇ」とか(いや、だからそれは)
2006.05.05 10:08 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
「わたしが好きなくせに」
なんかミョーに頭に残ってます(^^;
校長の名言録(そんなもん作ってません)にのせたいようです。

あとトリビアとっても役に立ちました
なんでクラリス?なんでこの表情?と気になっていたんです!!
「羊たちの沈黙」だったんすね
苦手な部類の映画でみてなかった( ̄▽ ̄メ)
吹替えは、ほんとこういう部分をざっくり削っちゃうんで、
時々うぬーとうなってしまいます(- -;)
ありがとうございました(^○^)
2006.05.05 01:06 | URL | まめ #79D/WHSg [edit]

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