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FBI~失踪者を追え!3 第22話「ジャックの孤独な朝」

Posted by くまぷー(海外ドラマ) on 13.2007 未分類 4 comments 0 trackback
【 失踪者 : ジョン・マイケルズ 】

ある朝。電話で起こされたジャックは、ジョン・マイケルズという男の失踪事件のために現場に向かう。ロバート・レネセントという通報した少年が目撃したことによると、マイケルズは自殺するかのようにビルの屋上から見下ろしていたが、その後二人の男に車に乗せられて姿を消したのだという。
マイケルズは保険の調査員だったが退職し、ひとりでアパートで暮らしていた。部屋にはたくさんの資料が積まれており、孤独な生活ぶりが伺えた。
別れた妻や、自堕落か父に冷淡な娘たち・・・ジャックはマイケルズの行方を追ううちに、彼の周辺に不思議な苛立ちを感じる自分を覚えていた。
そんな時マイケルズとジャックの父フランクにつながりがあることがわかる。マイケルズが追っていたのは、ジャックの母の死についてなのではないか。そんな不思議な因縁にジャックは戸惑うが・・・

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先週の予告で「お前の名前を言え」を見てしまった時点で、夢オチ?と想像が・・・
でもそんなことないよねとか思いつつ頑張ってみたが・・・
・・・もう、開始1分であのメイクで・・・声も同じだし。「○時間後」とかないし。ヴィヴ元気だし。

長くやっていると、たまにこういう実験的エピソードを作ってみたくなるものらしい。TV.comの評価値を見ると、好き嫌いの評価が真っ二つに別れたようで、結局普段よりかなり低い数字になっている。
自分としては、前もって構えずにまっさらな気持ちで見たら、もうちょっと騙されて楽しめたかなーという気も。
それにしてもこれはまだ邦題がついててよかったケースなのかもしれない。
原題は「John Michaels」。「ジョン・マイケル」がジャックの本名だというのは、今シーズン10話「ジャックの長い一日」でマリアの弁護士との話し合いのところで宣誓した時に名乗ってるので、そこを覚えている人は一発で仕掛けに気づいてしまっただろう。

今回のエピは、本当に仕掛けが多い。
脇チェックを見ていただくとわかるけれど、過去WATに出演した俳優さん女優さんの再登場でキャストが構成されているのだ。
つまりジャックが過去に担当した事件で出会った人々の、「彼の記憶の中に刻まれている顔」が、心象風景の中で別のイメージに転用されているという、そういうイメージで描かれているわけだ。
(下には出ていないが、保険金で逆恨みした「バリー・マッシュバーン」役のひとも、過去に二回ほど小さい役で出演している俳優さん)

また、名前も過去の事件からとられているものが。その名前を使っているキャラが、実キャラにかぶっていたりする。
「マーサ・スコッギンズ」(ジョン・マイケルズの妻)
   =「スコッギンズ」は妻マリアの弁護士(マリアの恋人?)の名前
「バリー・マッシュバーン」(保険のことで逆恨みし事情聴取された男)
   =第1シーズン22,23話「911の爪跡」で立てこもり事件を起こした男の名前
「フレディ・カターン」(ストリップバーのマネージャー)
   =第1シーズン18話「正義のヒロイン」でデリア・リバーズが追ってた黒幕の名前
それぞれにジャックの「気にしてるポイント」が感じられて興味深い。
他にも、ストリップバーの店の名前が「デジャヴ」だし、細かく掘っていくといっぱい仕掛けが見つかりそうな感じだ。

夢だ、って承知しながら見ると、夢ならではの強引さとか不自然さがかえって面白い。そしてジャックがそれぞれメンバーや周囲に対してどう思っているかがうまく描かれていたのが興味深い。
妻子そのものは出てこなくて、マーサとその娘たちに対して間接的にしか気持ちをぶつけられないジャック。年頃の娘たちが堕ちるんじゃないかという恐れと、きちんと生きて欲しいけどそしたら母親みたいな女(キャサリンが弁護士っていうあたりが物語る)になって自分からはより遠ざかるのではないかという不安。
そして父に対してはまだ元気でいて欲しいというあらわれからか、元気でかくしゃくと一人暮らしをしているが、普段「お前は俺を恨んでる」とか言われてるお返しに、ガンガン父親に気持ちを吐き出していたり。

ヴィヴは必要不可欠なパートナーで、一番自分をわかってくれているけど、お互いにもどかしいものを感じているという。仕事面ではダニーがキレものだと感じてるけど、今は自分を信じてくれていないのではないかという疑念があるようだ。
マーティンのことは、意外と・・・ナメてる?マーティンはジャックの夢の中でも鈍感なんだな。ジャックぅ、彼だって傷ついてるんですよ・・・
そしてサムは・・・まだ未練あるんかオヤジ!
実は彼女のカワイイとこより、クールに見せかけて仕事してるツンデレなサムが好きだったんだと新たな発見。マゾだな・・・。
彼女に拒んで欲しいのか拒まれるのが怖いのか、結構欲望が渦巻いてるんだなぁ。彼の中では、まだウィンクして誘う颯爽としたオレ、みたいな、枯れてなかった頃の自分を捨て切れてないあたりがちょっと物悲しい。
でもこの夢をきっかけに、母ドリスからのメッセージ「忘れて、周りに手を差し伸べて」をきちんと受け止められるジャックになってくれるといいいな。来週でもう終わりだし(涙)ずいぶん待ったのにもう終わりかあ。

ところで別のドラマの話題になってしまうけど・・・サットン、フィラデルフィアから姿を消したと思ったら、こんなとこにいたとは・・・(違)。早く戻ってきてすっきりカタを付けろサットン。
むしろ失踪者として探してもらうべきじゃないのか、フィラデルフィア市警。
(※註 「コールドケース3」の序盤、キャサリン役のSarah Brownはジョシー・サットン刑事として登場していたのに、なんやかんやで、今現在WOWOWの放送部分では「サットンの存在はALLなかったこと工作」が無言で進行中)

そして来週・・・録画の後ろの余分なところを切ろうとして、一瞬見えた映像に「まさか」と思って、結局またうっかり予告を見てしまった。
以前から私は、同じNYが舞台同士のブラッカイマードラマとして、「CSI:NY」と「FBI~失踪者を追え」のクロスオーバーがあるといいなーと思っていたのだが・・・
その想いが・・・・ぶちっと瞬殺(涙)


【 使 用 楽 曲 】
オープニングとエンディングに使用されていたのは、David Bowieの「Space Oddity」の1曲目「Space Oddity」。
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【 脇俳優チェック 】

◆マイケルズの下の娘で弁護士のキャサリン .... Sarah Brown
オフィシャルサイトあり。
第1シーズン17話「栄光の勲章」では、退役祝いの軍人ブル・カーバー(失踪者)の娘で、父と会う予定だったが約束に来なかったので通報したテス・バーキン役で登場していたが、今回は違う役。
「コールドケース3」では、女刑事ジョシー・サットン役で1話~に登場。殺人課の未解決事件班に異動してきたが、前の部署でプライベートでトラブルを起こしたという悪評判のため、周囲に冷たく当たられる存在だった。
「名探偵モンク」の現在放送中の第4シーズン(NHK放送による。アメリカでは第5シーズン)に出演しているが、そのエピはアメリカでの放送順は10話なのだが、NHKの放送順ではすっ飛ばして次のエピに進んでいるようだ。この先放送されるのだろうか?
「ヴァーチャル戦士トゥルーパーズ」ではケイリン・スター役でレギュラー。
70年代に日本でもヒットした「愛情の花咲く樹」のシュキ&アビバのシュキことShuki Levyの娘。

◆マイケルズの元部下で元愛人 .... Veronica Cartwright
オフィシャルサイトあり。幼い頃から子役として活躍しており、サイトの「スクラップ」のコーナーではその美少女ぶりがしのばれる。
第1シーズン15話「さらわれた花嫁」には、披露宴中に花嫁に失踪された花婿チャーリー・ベックワースの母役で登場していた。裏ではすでにとっくの昔に壊れていた夫婦・家庭の状況の違和感に気づかないふりでずっとやってきたが、夫のしてきた現実を突きつけられショックを受ける役だった。
「CSI:6」21話「悪魔のブライズメイド」では、息子の結婚に反対するあまり式をぶちこわしな行動をとった花婿の母ダイアン・チェイス役で登場していた。ダイアンは敏腕弁護士で、冒頭で「Just Married」のオープンカーに遺体がつながれるという猟奇な状況だったために、扱っていた事件でマフィアに恨みをかっていたのではとみられたが・・・
「ザ・クローザー」第1シーズン9話「刑罰の境界線」では、性犯罪の前科持ちのマザースのウェイン・マザースの母親役。メキシコ移民の娘マルタの殺害事件で、マルタが住み込んでいたフィリップス家の息子の証言からマザースが容疑をかけられるのだった。
「NIP/TUCK」第3シーズン15話「クエンティン・コスタ」では、クエンティンが妹と幼い頃育った修道院のシスター役で登場。
「Xファイル」では第5シーズンからスモーキングマンの妻カサンドラ役。「ER」第3シーズン14話「チャンス到来」、16話「信念」では、「嚢胞性腺維症」という難病に苦しむ17歳の少年が、苦しみから逃れたいと延命拒否を訴えるのに、未成年の親の立場から拒否しつつも迷う母親役を演じていた。
映画「エイリアン」では、強い女シガニー・ウィーバーに対して「私できなぁい」タイプの弱い女性パイロット、ランバート役で出演している。
「コールドケース3」14話に登場予定。
妹のAngela Cartwrightは、映画「サウンドオブミュージック」で三女ブリジッタ役、「宇宙家族ロビンソン」でペニー役を演じていたかつての名子役。

◆ストリップバーのマネージャーのフレディ・カターン .... Michael Cudlitz
オフィシャルサイトあり。
第2シーズン14話「ジェシカの真実」に、失踪した元警官ジェシーの恋人で警官のマーク・ケイシー役で登場していた。ケイシーは汚職の片棒を担いでいて、それを暴こうとしたジェシーを仲間内で殺害しようとしたのだった。
「CSI:NY2」19話「スーパーヒーロー」では、自分をスーパーマンだと思い込んでいたクラークの入院していた精神病院のナースのドックス役。ドックスは病院の薬を横流しして売買していたのをクラークに目撃されたのだった。
「CSI:2」9話「裏切りの逃亡者」で、タミー・フェルトンの二度目の事件でタミーに篭絡されてしまった保安官ウィリアム・スペンサーを演じていた。
「CSI:マイアミ3」16話「エバーグレーズ炎上」でも保安官役でホレイショに事件について報告している場面で登場していた。
「バンド・オブ・ブラザース」ではくわえたばこのデンバー・”ブル”・ランドルマン役。
「ビバリーヒルズ青春白書」では第3シーズン終盤にアメフト部男子トニー・ミラーで登場。ブレンダをお別れパーティに誘うがふられてしまったり。「24 ?」ではCTUエージェントのリック・フィリップス。
「プリズンブレイク」第1シーズン6~7話「悪魔の孔 Part1、Part2」では、囚人たちの暴動によって人質にとられてしまう新人看守ボブ役を演じている。

◆ジャックとサムのテーブルに来たストリッパー .... Sarah Demeestere
第3シーズン17話「孤独な闘い」で、ルーマニアから人身売買とは知らずNYに売られてきた女性アリアナ役を演じていた。逃亡を図ったナディアが見せしめで殴られるのをわざと見させられていたのだった。

◆マイケルズの上の娘でストリッパーのホープことヘレン .... Susan Misner
第2シーズン14話「ジェシカの真実」では、元警官で現在は保釈保証人のジェシー・プリンス役で登場していた。ジェシカは警察の汚職を知ったことで姿を消したのだった。
「CSI:2」23話「哀しい宿命」で、モデルのアシュリー・ジェームスが美を保つために追い詰められて死亡するが、彼女の前にモデルをやっていた姉のキャシー役を演じていた。モデルであり続けるために精神的に追い詰められ、次第にドラッグでぼろぼろになりやがてホームレスに身を落とす役柄。
「CSI:マイアミ2」21話「不倫の方程式」被害者と犬猿の仲だったジェフの妻へディ役。
映画「シカゴ」では、独房のタンゴの女囚の一人リズ役。つぶやきは「pop」で一番最初に歌う。彼氏のバーニーがチューインガムを膨らませてパチンとやるのが気に障って、次にやったら殺すと言ったのにやったので、頭をぶち抜いたという役。

◆マイケルズの元妻マーサ・スコッギンズ .... Rosemary Forsyth
第1シーズンパイロット「自由の代償」では、初の失踪者マギー・カートライトの母ナンシー役で登場している、60年代から活躍しているベテラン女優。
「アリーmyラブ3」13話「曇りのない目で」では、妻が同性愛者と判明したための婚姻無効訴訟で、3人いる判事の一人グレイブ判事役。
ソープオペラ「サンタバーバラ」では初代ソフィア・キャプウェル役を演じていた。「刑事コロンボ 構想の死角」では、被害者の推理小説家ジムの妻ジョアンナ役で出演。
映画「ディスクロージャー」では、マイケル・ダグラス演じるトムを影で支え続ける「友人」ステファニー・カプラン役。

◆ストリップバーのアジア系ホステス .... Michelle Krusiec
第1シーズン17話「栄光の勲章」には、勲章を受章することになっていたブルが、仲間からのプレゼントで呼んでもらったアジア系コールガールを演じていた。
「グレイズアナトミー2」5話「痛みの処方箋」では、モン族のしきたりのために、半身不随になる恐れがあるというのに父に手術を反対されたアンナ役で登場。
「コールドケース2」5話「ブレスレット」では、ブレスレットの写真を警察に持ち込んで両親殺害事件の再捜査を依頼したカーラの現在版を演じていた。カーラは再捜査によってカンボジア王族の娘だと判明する。
「名探偵Mr.モンク」では第1シーズン19話(NHK放送順による)「容疑者は夢の中」で、昏睡中の容疑者ブライアンの家のメイド役。
「ER」第9シーズン7話「痛みに耐えて」では、中国人の家でメイドをしているタン・イー役。雇い主に手をつけられ、出来た子供を取り上げられて主人宅の実子とされ、さらに再び妊娠してしまい、薬物と酒で自殺を図った?という悲惨な境遇からカーターやチェンが引き離そうと努力するが、子供を人質にとられた状態で主人宅に帰って行ってしまう。

◆ジャックの父フランク .... Martin Landau
初登場は第2シーズン20話「人生の最後に」、今シーズンは10話「ジャックの長い一日」に登場。
往年の「スパイ大作戦」で変装の名人ローラン・ハンド役で一世を風靡した。共演していた女スパイシナモン役のBarbara Bainとは結婚して長く連れ添ったが、93年に離婚している。
スパイ大作戦 シーズン1
スパイ大作戦 シーズン1

「刑事コロンボ/二つの顔」では双子の容疑者という、コロンボシリーズでは特異な設定で見るものを惑わせた。「スペース1999」の司令官役など、懐かしいドラマたちの顔である。
映画では「タッカー」、「エド・ウッド」(アカデミー助演男優賞)、「マジェスティック」など出演作多数。

◆FBIカウンセラーのドリス .... Teresa Parente
今シーズン10話「ジャックの長い一日」では、自殺したジャックの母ドリス役で登場。
「フレンズ」第8シーズン2話「探せ!赤いセーターの男」で、ロスとチャンドラーがフィルムを紛失したと思って偽装写真を撮影しによその結婚式に潜入して撮影を始めるが、「私たちの写真も撮って」と二人に頼むカップルの女性の役で登場している。ロスとチャンドラーは自分たちの招待客じゃない人物の写真は撮れないので、あの手この手で撮るまいと必死になり、不審がられてしまう。

◆通報者の鳩青年ロバート・レネセント ....  L.B. Tracey
今シーズン10話「ジャックの長い一日」にジャックの少年時代で登場していた。
現在は活動していないようで、WAT以外にドラマや映画には出ていないようだ。エージェントのデータくらいしか見つからなかった。笑顔が可愛いなぁ。

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▶ Comment

>はてなさん
今週のを見てからのコメントですみません。
あの展開だと・・・
無理だー双子でも無理だー(爆)
時期的にかぶってて、WAT3-23→NY決まる→WATの4-1→NYのズーヨークという感じなのかな、すっごくWATにプロモーションしてもらった風なリンジーのNYデビューみたいで・・・
ドンちゃんだけでもWATに出してやってください、みたいな(涙)望みは捨てません・・・

>まめさん
なるほど、「気づいてもらうための」・・・余計なお世話じゃぁ!みたいな(爆)
気づかないで見てたら、どこで気づいたかなーと思いましたですよ。まったくもう。
FOXのHPに視聴率ランキングが出てますが、WATはまだ再放送の時期なのでしょうが、異様に高位置につけてますね。レギュラーシーズンの時に、あんなにまめさんがやきもきしてたのに、何で今あんなすごいランキングになってるでしょうね。
アレだけ見たら、「全米ナンバーワンドラマ!CSIを超えた!」みたいじゃないですか(爆)

>くーみんさん
細かく見ていくと、夢でしかありえないような不自然な言動とか流れになってるのが面白いですよね。
普通のお芝居ではないような、B級映画のような不自然な感じがそこここに・・・
ジャックが素直に生きたら、・・・周囲は気持ち悪がるでしょうね(爆)
2007.09.20 23:49 | URL | くまぷー #79D/WHSg [edit]
>俳優さんは隅の隅まで
なるほど=、
最初の老人顔と、あおいさんの声でバレバレでしたが、わざとそういう演出だったかもしれませんね。
先週の、
「誰も私には打ち明けてくれない」ってせりふと、呼応しているストーリーだったのかも。
そう、素直に生きなさいという、神様の思し召しでしょう、よく聞きなさいね>ジャック!!
2007.09.15 13:24 | URL | くーみん #79D/WHSg [edit]
予告は、アチャーーーーでしたよ。
(いつものことですが・・・)
ただ、今回みてあらためて思ったんですが
これはだますためではなく
気づいてもらうためのエピだったと思うので
今回に限り、あの予告もあり、かな・・・と(^^;

ああ~そうか。キャサリンは成功した象徴ではなく
母よりになった象徴だったのか!
マリアのことすっかり失念してました。

チームへの思いは納得の部分と爆笑部分と(笑)
サムのことは、将来結婚して成功して、という部分と
迫ってみたりと、複雑みたいですね~
元愛人の姓とかにも意味があるのかな?と思ったけれど
これはわかりませんでした。
少なくともMartinと一緒にならないとは感じたようですね(笑)

それにしても、俳優さんは端の端まで、WAT組だったんですね~
さすがくまぷーさん、詳細だわ♪

あぁ、ほんと来週で終わりなんですね~
またシーズン4放映されるか、ドギマギの日々がはじまるわけですね(- -;

2007.09.14 14:48 | URL | まめ #79D/WHSg [edit]
夢落ちかなと思ったら・・・まさしくそれかーーー
最初の1分くらいで読める夢落ち。

サットンこんな所にいるし・・・
私もつい予告を見て大失敗・・・夢破れる。
(実は得意な双子として出てこないかしら?)

来週で最終回、非常に寂しいです。
2007.09.13 23:01 | URL | はてな #79D/WHSg [edit]

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